月読みの森

はんだくん 9話

あれ…誰、っと思えば担任の先生だってv
って、……蛙の解剖ができなくて先生暴走しているねぇ
んで、半田くんに解剖したいかと言うのに、あいざわくんが擁護したv
で、半田くんを巻き込んでいるとv
んで……あいざわくんがしきり
半田くんがいやがってるのを察して近藤くんが示すのだが……ちょっと嫌がらせだと思い……
結局…先生の思惑通りになり……
ませんでしたv
ちっと暴れて……帰るというのを蛙の言葉に変換しとりますよ、皆さんv
で、川に放流して…そこでみんなは優しさを体感し……
先生悟っていますねv
………半田くんは……うなされている…というか、殺されかけているよv

………半田くんをストーキングしている半田軍さん……いらんことをしているとv
ゆきくんはわかってるんだけどねv
……あいざわくん……
あら、イレイサーがいるらしいv
も一つのほうには図書委員が待ち伏せしていて……イレイサーがとっ捕まっていたと
あ、誰かがいたv
で、それを追っかけていったら……とっ捕まったらしいv
……奪取さんも無理だってv
で、
誰かがいると………みんな探すけど……
…裏で暗躍しているのは……川藤だよねぇ
あ、んで壁をよじ登ったら……みんながいたv
で、どっしようかなぁと………思っていたら………
開き直って…消えろといい、落ちたv飛び降りた?
と思ったら……みんな誤解していたよんv
で……より以上にパワーアップだってv

で、数分後に会うのだが
……
絶対川藤黒幕だろう!
   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<食戟のソーマ弐の皿 10話 | 月読みの森 | 56市>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |