月読みの森

食戟のソーマ弐の皿 12話

…次は、四宮シェフのとこでスタジエールですかv
それも、開店前のオープニングスタッフとしてv
で、とりあえず、内装と掃除v
あららららんvちいと…追い込まれてるのねv
って、シェフさん……嫉妬?
つか、……四宮さん……v
あ、お二人さんが話し合い……まかないをシェフが作るとv…キッシュだってvしかもゴボウいりv
絶讃絶賛v
しとりますが……まだまだだという四宮さん…ソーマはv
で…がんばるっとv
まずは……お嬢さんのさぽで……すとかv
で、最初のお客が入ってきた時にはレディv
しっかも静かにしろとさ
食べてるときもどんどんすすむっとv
うん……時間に遅れて……しまいますっとv
でもすぐに……立ち直り…主戦力に食い込んでやるとさv
うんvいいねぇv
おv他のみんなも頑張っているねぇv
ソーマは……ちくりと言われてますなvだけど……ねぇv
ソーマは今までを振り返り……勉強とv
そんで
翌朝……全部準備して質問v

その日も勉強して…翌朝また質問でv
それを四宮さんは見ているとv
四日目もv
その態度に…シェフ何でとv
でやっとついていけるようになりv
新しい技も身についていてv…おv一品任されてるねv
で、四宮さんは……認めてるのねv
うんうん

最後のお願いvコンペに一品出したいとさv
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