月読みの森

甘々と稲妻 12話

小鳥ちゃん…しのぶちゃんとお買い物して新宿で先生親子を発見v
ソレで思い出す
奥さんが亡くなっていることを
そんで、法事だったんだなぁと……見送る
先生は…
もどったら…疲れていたので
外食ってことに
お好み焼きってことになったのだが…作るといっていたのが違ってて
つむぎちゃん……だだコネ
失敗もしちゃってね
お父さんも……テンパってて……しかっちゃった…へたくそにv
んで
翌朝は……それをひきずってますとvつむぎちゃんv
したらば
小鳥母が参加できると言うことで
リベンジをしようと言うことでv
次回はお好み焼きってことにv
それでも不満げでしたが……小鳥母が来ると聞いて…機嫌直しましたv

行ってみたら…母不参加で小鳥不機嫌
みーはーやぎちゃんも参戦v
あ、忍ちゃんもv
で、いないので帰ろうとしたら……ひっきとめるv

二人はぶたいかたまをつくり、うちらvは別のをv
ってさv
で、お父さん…玉にならない呪文をどうぞといわれ……踊り出したら…やぎちゃんとしのぶちゃんはわらうっとv
ので…やぎちゃんとこへv
あ、そんで……着るのは上達したけど……やぎちゃんのがうまいとvんでつむぎちゃんはそっちにv
なのだが
お父さんは…二人で小鳥ちゃんとのご相談v
ないがしろにしてるのではなくて、余裕がないのだと
大事に思っているのを伝えるのは難しいと
言っていたら
つむぎちゃんキャベツこぼしちゃったv

ふくれてるので……説諭…かな
怒られるのはいやだろうけど…お父さんも怒るのはいやだと
この前は……失敗したとv
んで謝り……つむぎちゃんもごめんなさいとv…で、心からやぎちゃんにもごめんなさいできたv
で…まぜまぜまぜ…♪
そんでやきやきやき
してたら
小鳥母が帰宅v
そして挨拶合戦して
やぎちゃんは……ミーハーしてるvみっとれてるv
あ、つむぎちゃん照れ照れv
あららんvせいふくのまんまで帰ってるv
んで
つむぎも手伝った豚イカ玉で
他のも食べて
お店のより美味しいのは
お父さんの愛情がたーっぷりこめて作られたからとさv
つむぎちゃん…それに納得してvますねv
それをいっぱい食べてるんだとv
お父さん、感無量v
そして
全員でほーのぼのと食べて……おっしまいv
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