月読みの森

夏目友人帳 伍 3話

秋になって……落ち着いてきたなぁと思ったら
にゃんこ先生がどっかへ行くとv
ソレを見送っていたら…友達が塾へ行ク途中で…お話v
穏やかですなv
でも
的場さんからのお手紙が夏目の元へ来たよんv
そして
ソレをもったまま外へ行ったら……祓い屋が壺に閉じ込めているのを見て……手紙を紛失とv
探していたら……先生が来て相談v
先生も…見回りしてて
封じが中途半端なものをおいて行っちゃったので、…名取さんを頼ろうとvさv
って、ひげのおっさん…誰だ
名取さんは……夏目から話を聞いて、……封じ直ししましょうとv
そこで
電話がきて、呪が聞こえてきて、壺が割れて……
飛び出してきちゃったvんで……封じ直しっとv
そこで
禁術のことを聞く
たきのおじいさんの陣とか…真の名前を持っちゃだめだとさv……れいこさんすっごいんだ……ねぇ
んで
巻き込んで悪かったと、でも頼られて嬉しかったとv
そんで手紙のことは話せなかったとv
って……手紙がそこにあったよ…一緒に封じられていたらしいv
で、手紙を無視して、的場が来たよ
手紙は依頼書ってやつらしいv
んで
手助けをして欲しいと
…でも夏目はやだといい…どっかへ行って…明日会合で、優秀な人材が襲われていて……しかもそれをしたのが、祓い屋で…しかもしかもしかも妖怪に操られているとv
んでいったん帰るが……藤原家は団らんで……それを守るために
いく、とv

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