月読みの森

3月のライオン 3話

今日は…二階堂くんとの対局

その二階堂くんとの思い出を回想
ちっさい頃
とっても暑い日…二階堂くんはあがいてあがいてあがいて…それに…負けたくないとの思いに……彼は……
ただ黙ってみていたらしい…何十年もつきあう顔を…ってさ
うん…プロになるのは、止まらない列車に乗ることみたいなことだって…負けて転がり落ちるまではと…負けたくないとあえぎつつでるんだって
で……待つ彼を見てちょっとダウンするも……持ち直し……
はじめるっとv
んで受けて…攻めて…たら、顔色が悪いと…みて、空調聞くも……あのデパートに比べれば天国だといい…
つづけるっと
んで…銀うちってのをして…零くんを追い詰めるのかなv
で、も…まけたくない、と……深呼吸をして……お茶を飲んで……落ち着いて……差し続けて
夜までして…………………零くんの、かっちv
で、その帰り……花岡さんがもどってきて……病院へ?腎機能悪いらしい……
でも……気持ちは負けていないよ…二階堂くんv
零くんは……みんなの待つ家に行きましたv
ごちそうで……
その日は送り火だって……みんなしんみりしてるらしいねぇ
そうだね
んで次女さんコンビニへ行くと行ったので、零くん見に行ったら……泣いていた…「お母さん」と
零くん…声はかけられないと
んで、黙ってそばにいることに
で……にげてたけど、ソレでよかったのかなぁ…と
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