月読みの森

クラシカロイド 6話

って……博士…悪の首領とタッグを組んで……世界征服……の、夢をみるっとv
うん
彼らが自己紹介vクラシカロイドだってv
しっかも作ったのがお父さんで
かなえちゃんといつめる
そんで
事情説明?…適当に混ぜたらできたとかv
で、……適当に濁して……切れたと
にげたとも言う
で、かなえは……落ち込んでいたとのかな、いつもとちがうっと
それに……金を稼げばいいのだろうと…べとが…ねぇ
バッハさんは……も、作られたのですな
んで、彼らのことはほっとけとかv
で、頑張ろうとするかなえの前に…ひっじょうしきなベトの行動に………きれるねぇv
で、出て行けと行ったら……みんないないとv
で、学校へ行くのだが
ベト達は海v
モツは…ホームレスv
そして……回想だね
そのころのバッハは演奏会?
ああ、バッハさんも回想中ですな
んで、現在…社長達は僕とかしているのか?
で、かなえのもとに…解体業者がきて、仕事をとか?
んで、そこにシューベルトさんがv
あ、とつにゅうしていくっと
それに叫ぶかなえに
みんなが反応して
ベトさんがきて、しゅーべるともきて
りすとさんとかv
ちょっちゃんとかv
もつさんとか
ぜんいんのが混ざり合い
空間がゆがみだしv
広がり
ばっはさんが打ち砕きましたっとv
うん
助けてくれたらしいねぇ


みんなはただいまっとさv
それにかなえ、泣いちゃったよv

バッハねぇv


かなえ、ルールを守れとかv



どこに行っていたのかと問えば、
いろいろとやりだし
おこるかなえちゃーーーん
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