月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 1話

つーことで、あれから10年ほどがたって
与太郎くん、真打ちで助六を継ぐとか

とりあえずパレード????
んで
上方落語のにーさんは落語はもうだめだから、と、落語をやめたらしいv
しっかもバブル期ですってv
でもすけろくさんはガンバるっとv

八雲師匠は…すーぐにくうきをかえちって……食い入るように見つめるね、助六さんv
んで
小夏ちゃんが見に来て…情にほだされたとかですってv

しばらく後、小説家の先生とのみに
助六を知ってるってさv
って、あのときの弟子希望の書生さんですかなv
んで今は、小説家ですなv

創作落語の話を持ちかけてますv
で、……師匠に聞いてみたら…邪道だと言われつつも……好きにしろと
んで…落語と心中とかってさv
でも助六さんは……やるぞとv

一緒に住みたいといい
ナンのために落語をすると言われて……落語のためといいきるねv
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