月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 2話

助六をついだよたちゃん
ですが
むっかし暴力団とつながりがあったことをスクープされて
ちっと焦り?

師匠に練習を見てもらっていたけど…
いろいろとだめだしv
んで
二人会するんだけど
兄さんすべり
よたさん…やるけど上半身はだけて……すっべりv

かつての書生さんに連れられていった料亭で
師匠と会って
いちおう慰められてv
練習に
んで、本書生さんと師匠がちっとお話v
うん……師匠が落語と心中するのは…とv
うん、残していきたいと元書生さんv
さーてと
どうなるのかなv
   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<青の祓魔師 京都不浄王篇 2話 | 月読みの森 | 弱虫ペダル NEW GENERATION 1話>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |