月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 3話

たーまやー
かーぎやー
で、
花火大会v
舟に連れ出されたけど、よたさんは練習練習v
あ、姉さんもいて、なんか仕事を辞めるとかなんとか?
そこによたさんたちもきて和気藹々の時、店の人が来て、親分が?
んで、女将さんとあねさんも行く
ソレ見て、よたさんもいく
したら、
兄貴がいて
親分がいるとかきき、……奥へ
そこには姉さんがいて、下向いてる
それみて、
よたさん殴り込みv
いえ、挨拶ですかv
んで殴り飛ばされて…池に落ちて、
でも文句を言うと
なんと…坊主は親分さんの子供ですかv
でもおれのこだから、やらんと啖呵v
ひゅーひゅー♪
あねさんもまんざらでもなくて
よたさんも先生と一緒に金魚すくいしてもどると
ししょうからある落語を覚えろと言われる
しかも
師匠自ら助六の落語を披露してくれる
ソレ見て、
よたさん泣いて……練習をすると
うん
我欲がないから、我欲を出せと言われてv
そして

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