月読みの森

青の祓魔師 京都不浄王篇 3話

朝…眠そうなりんと…酒飲んで記憶ないぼんv
子猫○は……しまくんがふつーーーーにしゃべってるのをみて、おどろおどろ
してたら、にーちゃんがけりを仕掛けるとvんで、ふっつーに紹介しとるねv
こねこはあいかわrず避けているv
そんで、しまさんに問いただすv
せやけど…っとさv
りんは……ろうそくもらって…訓練かなv
すぐろくんは…親父さんを待っていらんいらんv
で、おおっさま欠席やてさv…んで、回は開かれた
んで、じゅうぞうさんが…報告
まむしさんが……なんか怒っていろいろと言うねぇ…でも、おおっさまは………ひょうひょうと
したら炎が吹き出し……おおっさまが祈るけど………右目の封印が解けて………おやっさんがかばい……ってさv
そんで、裏切り者をあぶり出すためや土佐v
藤堂の……こともだし……じゅうぞうさんとまむしさんのせんせいやてさv
で、まむしさん…炎を操っていた陽にも見えたてさv
で…疑惑がふくれあがって……解散やてさv
で、ぼん……落ち込むのか
……お嬢さんはドジで……落ち込むと
みーちゃんもでてこないとさv
で、自己嫌悪かなv
したらば、かみきさん……来て、言いたいことあればといったら
うん…はき出して…泣いたよあれ、そしたら………屋根に…炎がv
それに…雑草みたいだとさ、かみきさんいい、……立ち直ったよv
うん…図太いねぇv
りんは…まだまだだねv
そんで…頭を冷やしてくるとv…言ったらできたv
あ、その先には…子猫○がいたvお墓参りしてるのねv
で、にげるのに追いかけて……にげるなと……それに子猫○……なんもないんやとさv
それに……ちっと思い出すと
…うん、だーれもおらんから、みょうだの人が育ててくれたから恩返ししたいと…壊す危険のあるやつは…てきやとさ
それに……不安なくなったら…仲直りしてくれるかとv
そんで、守りたいもんあるやんかと…なんもないことないやんかとv
それに子猫さん……っっとv
んでっまむしさんは……
おおっさまは……
ほかのいろいろとv
絡まり合っているねぇ
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