月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 4話

ってことで、数年たって
息子ちゃん…おっきくなったね…たらししてるねぇv
そして……天才だとか…子煩悩していますが
八雲さん……もじじばかしとるよ
って…先生……も……新作を八雲さんに見せるのだがね…破られたね
そして、わたしはもう無理ですとか
でも先生はおわらせませんと
そして…いやんv
あ、お母さんも帰ってきたvって、寿限無が子守歌かいv
そして……息子の……幼稚園で……落語会だってvバスの移動ってのがらしいねぇv
そして……
姉さんにvやれっとv
そして……やるのねv
そんで、…あねさん……納得したとv
家族団らんvしてるねぇ

八雲さん……助六さんの扇子を見て何かを思うv
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