月読みの森

青の祓魔師 京都不浄王篇 4話

ぼん…………なんかうやむやでしたら、じゅうぞうがいて
その後を追っていったとv
したら………皆が倒れてた?
いやいやいや……ちゃうやろ
そのころの………りんは修行中v…そんで……ひをつけられたっとvやっとスタートラインv
んで………今度日を出したら…処刑されるぞとv
で回想?メフィスト……いらんことをしとるのねv
んで、……そこで…いろいろと…課題を与えられらとv
……りん、あんたねぇv
あ、そんでじゅうぞうのとこでは…まむしがいたとv
そこで裏切り者は…たつまとメフィストやってさ
……とうどう……が……まむしを……とりこんでいるのねんv
あ、そこで……さたんの子の話もしとる
んで、そのはなしを……………大人達は………見ていたのね…聞いていたのねvそんで、捕らえるっと
そして戦い開始
それを…りんは気にして……しゅらもついてこいとv
したら、深部では天井が腐敗して………とうどうがきたよv
そんでまむし、めを開放して……きえたっと
そんで……ぼん………おとうさんを確保して…ほんまのこと言えと言うけど……それは秘密やとさ
で、それにぼんがいうのに…りんは……自分のことを思いだし………
父ちゃん確保して…
父ちゃんにいいのかといい、ぼんに…詰め寄るv
でもぼんは二度ともどってくるなといい……その言葉にりんは切れる

あおい炎を出す
うん俺みたいになるなとさ

みんなにばれたのかなv
どーなるのかなっとv
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