月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 5話

うん……いのこり……聞いてもやもやがふっとびv
人気が出てきたところで
親子会だってv
さきさまからお話をいただいて……やることにv
んで……よたさん……我……じたんじたんv
で、楽屋で八代目とよたさんの噂で…………なんかv
んで…そのよたさん………ポスターで喜びますな
そんで先生からの助言…いのこりも聞かせていただくとv
そんで…落語が大好きだと再認識v
そっして…親子会当日v神社でお祈り……あねさんも…下っ端さんなのにとかv
満月さん来たけど……怒ってってあえないっとv
そんで、他のことでっとか…言われてねぇ……ちがうってさv
今日まで……に こいきんしあげたかったっとさv
ついでに……で…さへいじ……になりきってやると
それが一番楽しいとさv
それに…八雲さんあっきれるとv
で、あねさんに香を焚いてといい
登壇v
よたさんは笑わせて
師匠は……しーんと聞き入らせるっと

お香を焚いて…………………やるのだが……そこに……みよきちさんが表れて……ちとたおれかける?
だけどもちこたえるも……たおれちった
そんで……みよきちとあねさんをみまちがうっと?未練があると?

助六のもとへ…ろうそくの場へ
そんですまねえと助六がいい
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