月読みの森

青の祓魔師 京都不浄王篇 5話

で、じゅうぞうさんにおっさまのあとをつけろといい
おっさまはしゅらさんに手紙を渡して…
電話で事情説明?
つか、おっさま、…すんごいひとかな
で………ゆきおさん来て…おっちゃんもきて、会議がしたいとさ
まむしさんは……藤堂さんに……利用されてる?ねん
そんで……会議でいろいろと情報交換と
右と左がそろうと……より強力なしょうきが発生やて
で、ゆきおちゃん……藤堂の言葉を回想して、なんか目的があるかなとv
で、しゅらちゃん………ゆきおに大変なことを言うと…馬鹿と怒るのね
そんでりんちゃんは独居房にいると
そのりんちゃん……ちっと回想…………剣を抜いた時の
そして裁判のときの…宣言したときの
しゅらちゃんいいえくそしすとの条件は…素直だって
んで、りんはいいけど、ため込むゆきおちゃんは危ないとv
で、正直なとこは…っときいたら、あなたは嫌いだとさ
かみきさんたちも平常運転かな
で、しえみちゃん…りんちゃんのことを語るv
ところに…こねこまるとかがきて、すぐろが怪我したときて、右目がとられたと…ついでにりんが捕まったと
そのりんは………しゅらと対面して…ゆきちゃんともv

そのときおっさんからの手紙を渡されて読むと
でもよめないってさ
ゆきちゃんは読めるので代読
それには……願いで……まずは昔話
って、奥さん身重で病んでたんやて……でもなんもでけへんねて
で……いろいろとっさ
おとうちゃん………秘密ね、あるんやね
でもやっとるとき
空から鳥が降ってきて……藤本さんが落ちてきたvそんで、ごうまけんもらってくってさ
元々はすぐろん家のもんやてさ
おっさんは……決心が?
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