月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 6話

とゆーことで突き落とされて…意識が戻ったらしいv

啖呵に運ばれていく師匠だけど
にらむ師匠に
助六は残り…姉さんがいくっとv

助六さんは……いのこりをやるっとv
そして……笑わせるっとv
そんで、大成功で
終わったら、急いで……向かうとv
うん…松田さんも泣きながら……向かう

結局は心筋梗塞…で処置してて……一週間はってさv
之からがしょうねんばやって
で、満月さん……帰りに松田さんに褒められたとv
んで
よたさんは……がんばるっとv
そのなかで
阪神大震災のあおりをくらい……立て替えだってさv
あははははは、時代だv
んでも……建て替えたくないのねv
そんで……よたさんは……しっごとしごとv
先生は……何かをv
そんで話の型があるってさv
そんで…助六師匠の映像が見つかるかもってさ
あ、八雲は…………意識を取り戻したと
未練だねぇとv

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