月読みの森

青の祓魔師 京都不浄王篇 6話

なんと…ごうまけんはみょうださんので…
マムシは元のとこに戻すのが筋だと言われて…言ってますが
そこで回想v
かつては……ふういんされてたとこやてv
んで、行ってみたら…護摩壇に火がともっとったv
あリンたちは手紙の続きで事情を読み読み
あらん……藤本の父ちゃん…とっくに重傷ですってv
で、一応……手当を受けるとv
でも子供のこというて怒らせたけど……
しろうくん………祈るの止めさせて手当てして……たすかったんやてv
せやけど……おとんは…秘密を知った奴らをころさなあかんてさ
それにたつまさん、ちゃうっていい
追っかけて逃がした
んでソレで藤本くんとのはおしまいやけど
青い火があって……おそろしいことがあったてさv
まむしさんはあいかーらずだまされてるっとv

封印の間には……ふじょうおうがいたとv
そう、かるらがきて……ってさv
ほんまやってんてv
あ、そこにおっさんきて……私の代でたつってさv
あ、そんで…代々の座主は……かるらと契約して秘密を守るってさ
それがってさv
あ、んでかるらさん顕現してたたかっとるv
おおおおお
しっかも………悪魔に憑依されて……る藤堂…
最後の手段に出た
あああああああ…ふじょうおうふっかつーーーーーv
で、じゅうぞうにマムシを託し……
おっさまはここにとさv
おやん……………陣を形成して……足止めしますとv
やけど、………藤堂がころしよった
で、かるらをくうてるってさ………
なんかのもくてきのためやてさv
んで
たつまの頼みは…ごうまけんをつかって倒してくれとさv
   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<3月のライオン 17話 | 月読みの森 | 昭和元禄落語心中 助六再び編 6話>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |