月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 7話

おやん…満月師匠がまた落語始めるという話題と
八雲さんが引退するとか言い出したとかね
松田さんも……最後までいっしょにいたいとさv
ぼんも止めないでとお願いするとv
で、その師匠は…こなっちゃんとひなたぼっこで弱音とかv
うん……思い通りしゃべれないのは……地獄だってさ
恐れていたときが来たとか
落語がなくなったら…もぬけのからとかv
あ、松田さん…助六の映像を一緒に見にいくっとv
うん…あの旅館だ
で……ゆりえさん…みよきちさんにあったことあるんだってv先生v
おおそんできくひこさんとの話を聞いて……いったんだってv
で…とv
あ、そして…映像v
まずは…きくひこさんv
で……よたさん……見入って……て、おおおおお、映像が!
次は…助六さんv
おv入り込んでるね、よったさんv
で、…よかったんだなぁと
でも…先生、それを先生が壊したといいますが
そのあと、墓参りをして
松田さん…真相を…語るっと
あららららん……で、松田さん…師匠を助けて欲しいと
そんで、もどったよたさんは…こなっちゃんに抱きついてなくっとv
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