月読みの森

鬼平 7話

今回は…亀割り小僧
おとまつくんが「一人で持って帰る」というのを割って、欠片を持って帰るってのをやったのね

ある日
夕餉に鮎がでてさて食べようとしたら…おじゅんが走り回ってぶちまけて…怒られたとv
で、翌日
いしかわなんちゃらって盗賊がひこさんの密告で捕まったけど
頭が回ってて言い込められてると

見に行ったら
忠さんの割った音で思い出す
おとまつだ

あの後ついてって
義理のお義父さんの暴力から救ったらしいんだ

何でだと問えば、
おまえのせいだと
しばらくはよかったんだけど、…また暴力を振るわれ
頼みにしていたてっちゃんのとこへ行っても、門前払いだって
うん
てっちゃんは京都にいたらしい

牢に行くときにおじゅんちゃん見かけて
殊勝にしてだまして
おまえは盗賊の子だと、愛されてないといっちゃったv
したら
おじゅんいなくなって…川に流されてた
翌日
おとまつの前に出たへいさんを前に、にやついていたが、ふつーなのに、何でだと言えば
じつは…だめにした鮎をとりたかったらしいと
ごめんねと
でも平蔵の方もわるいといい
抱き合ったんだって
ソレ聞いておとさんないて…白状してます
んで
処刑になるとき…最後に抱きしめてもらって
死んでいきました
なむー
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