月読みの森

昭和元禄落語心中 助六再び編 11話

…助六さんが歌いながら歩く後ろを…八雲さんがへたり込んでいて
死んだといわれとるっとv
で、…かけあいっとv
往生したらしい
いい死に様だったらしいvねv
で、
いろいろとあって……小っさい姿になりまして
…死に神が落語気に入ったんだってv

死出の旅路にだってv
そして…風呂で禊ぎして…ってさ
青年になって……みよきちさんとか小夏ちゃんの話とかv
そのあとは、花街だってv
あらん……そこへみよきちさん登場v
そしてお話v助六さんは追いやられてますv
そしてまた再会して
もえたからと……寄席も来ていて
助六の寄席を聞くとさ
んで、座布団には生物もよべるってさv

助六の寄席v開始v
いいねぇv
そんで次は八雲さんvだってv
あらんv年寄りになってvやるのねv
そんで、しんのすけがいてるよv
そして……舟で三途の川を渡るってv
助六とみよきちは…金が貯まるまでだってv
で、指切りして……お別れv
だけど……船頭は松田さんだってv
そんで………極楽へ?

   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<青の祓魔師 京都不浄王篇 11話 | 月読みの森 | 弱虫ペダル NEW GENERATION 10話>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |