月読みの森

3月のライオン 22話

新学期になり、……レイちゃん…やはし一人でぼっちですってv
んで
目の前にある新人戦とリーグ戦を目指そうとv
二階堂も…いけいけv
だけど
表情は…くらーくて
先生またかまっていますvそんで、将棋部を作ろうとさv
そしたらかまってもいいと
なんでもいっかい高校生やろうと思ったと言われ…ひとりで階段でめしくうためではないとv
んで、気づいていたと…このままじゃ、くるしくなり…島田さんみたいに溶け込めたら……いいなぁとv
………先生は先生v
だけど、入部希望ゼロだってv
で、理科クラブいったら…納得つくっていて……ちっと脱線しかけていて
とりあえずいろいろ語っていたら…どっちも部員いなくて
一つにしちゃえとさv
で、野口くんに言われて喜び、部活で喜ぶv
あらん、で、回想……隣の席はいつも空席だってv
いやならいやでいいってさv…いやそうにされるより、いいからと
で、お弁当も……自由行動で、ぼっちさvで、
遠いけどいこうとして…ますが……
んで…いろいろとやってたとv
帰りは……最初から一人
で、そんんあ零くんの魔法の切符が……対局のカードv
で、
この切符は、手を離すわけにはいかなかったとv

はたと現在…隣に座るようにいい、二階堂がv
で、対局を解説v
楽になったのは、同じ方向に向かう人がいると気づいたからだってv
そうや名人もいたv
そして
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