月読みの森

鬼平 13話

おまさの昔の男…狐火の息子…またたろうというのがいたのねv
それを夢で見たらしいv…しかもそれ、10年前だって
あ、そして、狐火さんがでたとv

おまさは…平蔵さんとおはなし
………見逃すことはできないなぁとv
で…狐火には…息子が二人いて…またたろうとぶんきち……でもまたたろうは妾の子だから…ちがうっと考えるとね
で………いろいろと聞き込みをしていたら………ひきこみのおせんってらしいのの噂をv
んで………一人だけ……げんしちさんってののとこにいったよ
したらば、二代目はまたたろうにって言ったらしい
しかも…またたろうさんが江戸にきてるらしい…おっかない表情してっと
そこへくめさんとひこさんが来たね
んで…平蔵さんに…と言うけど
くめさんは……年月は人を変えるっとさv重さはあるね
あ、んで………伝言を頼んでるねv
って誰かがいた
そいつが………チクって殺したよ…げんしちさんを
で、おまさのとこへ襲撃v
でも逃げる…でも追い詰められる…でも反撃v
で、文吉…が来て…兄貴の人質に使おうとしたらしい
ってとこでまたたろう出現v
あ、ひこさんが火事だとさけんでるv
んで…まさとまたたろうは旅籠へv
そんで事情説明しとるねv
それにおまさは平蔵にまかせればというけど、俺がしなきゃとさ
んで…とめても無駄なので……手伝わせてくださいと
で……v
そのまま消えたらしい…ねv
んで…探していたのですがシラン女もいて…そいつに教えた土佐
で、二人はその女を追っかけ、彦とくめもいくとv
夜…一応解散して寝てるとこににーちゃんが来て……語るけど
だめだよんvと、殺そうとする……ところへ鬼平さん登場
ぶんきち逃げて……にーちゃん追う

弟はやられて……
おまさは……二代目は死んだと関係ないと
それに、鬼平さんは……二度と江戸へは来るなとさ

……半年後かな…流行病でしんだらしい
伝言もらってますな
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