月読みの森

夏目友人帳 陸 2話

今回は、よいあやかしさんの話
買い物帰り
岩に華が書いてあるのを見た夏目だが
盗古参が見られなかったことで見間違いとごまかし
友達と河原へ釣りに行った際も…花をみて、さくっともどったらしい


犬の会の面々がきて…いしあらいってのが来てるらしいと騒いでいたらしい
んで翌朝…その話を…田沼とたきにしたら喜んでくれたらしいv
それに、夏目いいなぁとさv
で、花は消えるらしいねぇv
で、それを話していたら…おじさんに…いしあらいさまに脅かされたらしいv
で、ななまきさんっと
名乗り、…頼みをとかいわれ
強引に頼みを引き受けることv
弟子を探して欲しいとのこと
で、夏目は中級とかひのえに…恩を売っておくのもいいかもと…頼んでますな
それは、痩せ細ったあやかしと自分を重ね合わせたかららしい
あ、そんで、ちっと夢をみたらしい
したら、犬の会が夜中に見つけたときたよ
したら、みすずとちょびもいた
で、
見た者がいうには……祓い屋に封じられたらしい
で、おんぶして…いくっと
それに、弟子のことを思い出すとv
で、見つけて封印を解いたら……もういない

どこにいるかと言えば、あのときの河原
封じられて、自身が汚れて……いしあらいではなくなったらしい
でも
師匠は一緒に旅しようとv
んで………
旅だっていったと
ソレを見送った夏目は……二人を思うと
   拍手する
別窓 | 夏目感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? | 月読みの森 | 弱虫ペダル NEW GENERATION 15話>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |