月読みの森

活劇!刀剣乱舞 3話

うん
戦争が目的なので、……黒船の外国人がめあてさ
ぜよさん……怪我しとるv
でも入り込んで助けるとv
で、とんぼ切りに後は任せ、舟の中を見るとv
やげんも来た…んで、ぬいぬいv
そして陸奥の守はまた助ける

あらん………いずみのかみさんは………助かって良かったと言うけど
むつのかみさんは……甘いとさv
んで、新撰組のことも言い切り単独行動
で、少年さん………行くとv
で、残りは……何かして欲しいとさv……舟を爆破したのは………浪士のせいだってv
いずみさん……調査してたのね
くにさんとむつのかみさんは…浪士のアジトを見張ると………いたよv
で、見つかったら……仲間に潜り込んだよv

その気持ちを知って……むつさんは……悩むね
止める方法を考えて…さ
でもいけなくて…時間遡行軍がきたv
で、戦いながら、……銃をぶっ放して……
どなったと行ったらいずみのかみたちが戦闘中v
で、浪士たちは……歴史の通りにってさ
うん
わかっていたっとさv
それきいて…むつのかみは隊長と認めるとv
で、みんなでぶっ倒すとv


おっしまいで
とりあえず、三日後までゆっくりとさv
いいねv
   拍手する
別窓 | 感想 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<妖怪アパートの優雅な日常 3話 | 月読みの森 | 葬式>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 月読みの森 |