月読みの森

戦刻ナイトブラッド6話

はんべえちゃんとはぐれたゆづきちゃんvいまりくんにみっけてもらうとv
あれ、怪我してるねv
そこへだれかがきたよんv
ってだれ?
城に連れて帰ると
で、秀吉さんたちは…………ゆづきを探しているけどね
手がかりなしで
利家達も絶対安静とか
で、そのゆづきさんは……上杉謙信様のとこにv
んで
姫巫女と同じ血を持つカノジョに…対し…つかうなとさv
かげかつさん……息子さんに世話をってさv
なんか、不満とか?
てか、謙信様の話をしとるねv部下さんv

かげかつさんは…稽古v
ってゆづきちゃん、秀吉達はいいの?
で、謙信さん達は息子の話をしつつ裸の付き合いv
てか、謙信様って不器用さんですかv

ゆづきさん………しっかりとおとしてますなv
で、その頃の秀吉さん……自己反省かなv
んで……で、そのころ復興かなv
あ、らんv息子さん……お父さんの命をことわっちゃったv
なーんでだろv
てか、二人とも不器用すぎだよ
んで、ゆづきちゃん話してみたらと………会話をして相手を知るのは大事だとさv
で、お話にv
うん、自信がないと。だからだけど
お父さん、最終的には……任せるからと
で………和解だなv
んでひでちゃんに報告が行きましたv
、いってきますとv
あら、で、部下さん………は二人の和解を感謝してるとさ
謙信さんもv
で、琵琶が聞きたいとさ
………なんにんおとす気だ

しっかりと
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