月読みの森

おまけv

そして、蛇足v(かな?)
ま、なくてもべつにいいんだけど、…自分に発破をかける意味で?



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おまけの呟き


 えへへへへv
 ルル君、今回も、かっわいかったなぁv
 見えそで見えない、チラリズムっての? それが今回、図らずもプラスされたしv
 え? だって、今回のテーマは、“快感に噎ぶルル君”だもんv だーから、おくすり使ったんだしv
 で、やっぱし艶やかさって言うか、妖艶さって言うか、色っぽさを出したかったから踊り子の服にしたんだけど、だーいせいかい、だったよねv あれって結構露出してるから、最初から色っぽいんだけど、大事なとこはきっちり隠してるでしょ? でも、それ以外のトコは、大胆に見せてるv
 んで、ルル君が乱れるたんびにちらちらと見えそうになるのが、また良かったんだよねぇv
 まさに、眼福v
 でも、それはホントにおまけv
 今回見たかったのは、ルル君の涙v それも、苦しみとか哀しみとかじゃなくて、俺(ここ重要)によって与えられる快感v その涙なんだよねぇv
 やっぱりルル君には、“啼き顔”が似合うからv
 ま、今回は、触ってあげても良かったんだけど、それすると俺も余裕とかなくなっちゃって、じっくり堪能できないしv
 だから、ちょっと薬も使ってみたりしたv そしたら、俺が何もしないでも、乱れてくれるかなってv
 でv
 ああああああv
 俺の(←ここ重要v)ルル君が乱れた姿、ほんっっと可愛かったv
 って、あ…。
 思い出したら、元気になってきちゃった。
 んー。…したいけど、でも、ダメ。一回だけって約束で、薬も飲んで貰ったんだし。それに、これ以上は、ルル君の体に負担がかかるから…。 
 ま、これは後で何とかしよ。(しゃーないしねv)
 あ、何か話がそれちゃったけど、とにかく、今回も(前のも可愛かったしv)満足しちゃったv
 ありがと、ルル君v


 で。
 次はなにしてもらおっかなぁv
 おもちゃとかは、やだし。(だって、俺以外のがルル君の可愛いあそこに入るなんて冗談じゃないし)とーぜん、他の奴らととかは論外v(あったりまえv ホントは、視線だけでも許せないんだよ? なのに、触れるなんて、冗談じゃない!ってんだ!)
 んー。
 となると、またなんかの衣装着て貰おうかなぁv
 あんましごてごてしてるのもやだ(だって、脱がすのが、ねぇ?)し、軽いのがいいなぁv
 着物もいいんだけど、着せらんないし…、あ、浴衣だったらどうだろv 俺でも着せてあげられるし、脱がすのも楽だしv(胸元をぎゅっと開いて、そこにキスとかv あ、いいv いいかもv)
 んー、それでしちゃおっかなv 
 んで、コンセプトは夏祭りとかv
 うわv うわわわv
 いいかもv
 んーv
 そのうち、またお強請りしちゃおっかなv

 ま、今は、満足したことだし、手の中に温もりがあるってことでよしとしとこうv



(ま、まだするんですか?)
(うんv 
 …して、くれないの?)
(うっ////)
(るるくーんv)
(ううううう/// か、考えておきます////)
(ありがとーv)


(このバカップルがぁ!)
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