月読みの森

お休みv

今日は天皇誕生日でお休みv
週の半ばの休みは、ありがたいv
でも、仕事がアルので、午後から行こうかなぁとか思ってます。
…最悪、年超してもいいっちゃいいんだけどねv
それでも、ねぇ?
ついでに、26と27日には、最低でも31枚は年賀状を投函しなくてはならないのだ。
でないと、1日につかないからねぇ。
まぁ、それは後で決めようv

…行ったよv そんで、仕事してきたv
……明日も、しなきゃなんだけど、ねぇ。
とりあえずの、やつだけv

ぺそのブログパーツを変えたv
スポーツの代わりに、たき火のぺそ時計v
あったかそうv

そんで、お風呂の話のおもしろい漫画があるよんv(テルマエロマエというタイトルv)
ほんとおもろいv

こっちもおもろいといってもらえるとうれしいけど、のギアちゃんですv
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きみがため


4.5


「ねぇ、ルルーシュ?」
 あれから、しばらく見てたら、もう疑えない。
「なんだ?」
 ううん。それよりも、俺の気持ちが変わってきた。
 だから。
「あのね、お願いがあるんだけど、いい?」
 否定されるかもだけど、そんなこと、どうだっていい。ただ、伝えたいんだ。
 だから。
「? なんだ?」
 泣かないで、ね?
「うん、あのね、俺、君が好きだよ」
「…? うん、僕も、好き、だよ?」
 あはv 分かってない、カナ?
 ま、でも、それでもいいやv
「じゃ、さv 俺の想い、心、もらってくれる?」
「え?」
 んー。もちょっと?
「あのね、キス、したいんだ」
「え…と?」
 あ、ちょっと分かったかなv
「うん。多分、ね、俺何時までもここにはいられない」
「え? ど、して?」
「俺、ここにいるべき人間じゃないから。だから、そのうち戻ると思う」
 これは、ホント。
 だって、ルルーシュの傍に“俺”がいれば、俺には分かるけど、そんなことはなかった。だから、きっと俺は、いつか…そう遠くないうちに、自分の時へと戻ると思う。
 でも。 
 俺は、ルルーシュを好きになった…離れたくないと思うくらいに。
 だから、証が欲しい。
 離れても、大丈夫だと思える証が。
「あ…」
 普通なら、そんな馬鹿なというところ。
 でも、ルルーシュは、俺が突然現れたことを知っている。(後日、そう聞き出したv)そして、ルルーシュは頭がよい。
 …言わなくても、俺が何故そう言ったか分かったのだろう。
 そして。
 ルルーシュもまた、俺を好きでいてくれてる。…らしい。…これは、ナナリーちゃんとか、お母様に聞いたから、多分ホントだろうと思ってたけど、その辺は、ちょいと賭だったけど。
「……いい、よ」
 それに俺は、勝ったらしい。
 そっと唇を寄せて、僅かに空いた隙間から舌を入れて。
 未知の感覚に怯える可愛らしいモノを絡め取り、引き込んでいく。
「ん…、ふぁ…ん」
 それに、可愛い声が聞こえてくる。
 ホントは、もちょっとしたいけど、流石に相手は8歳の子ども。
 それに、
「ごちそうさまv」
「////馬鹿/////」
 そうv
 傍に居る限りは、何時でもできるもんねv
 ま、今は、それだけで、我慢しトコv






5へ




ほほほのほv
絆されましたv
朝比奈陥落♪

とーぜんv
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この記事のコメント

こんばんわ!

とうとう、ルルちゃんの愛らしさに陥落ですか!!

これで、元の世界に戻っても安心?ですね!!

続きも楽しみに待ってます♥
2009-12-23 Wed 20:16 | URL | 冬華 #-[ 内容変更]
冬華さま


はいv
朝比奈陥落ですv
だーって、あの、朝比奈が、あんだけルルと接していて、落ちないわけがない!(断言)
そして。
うふv
この後も…v

おまけも書こうかなぁと思案中v
2009-12-23 Wed 20:55 | URL | 炎 #-[ 内容変更]
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