月読みの森

拍手そのさん


いちゃいちゃ


「…くすん」(膝かかえて蹲り)
「ど、どうしたんです? 省吾さん」(驚いて、駆け寄る)
「だって、折角新しい連載が始まったのはいいんだけど…」(顔を上げて訴える)
「ああ」
「どーして、俺、でてこないのー?」
「えと、捕まってるし…」
「でもでも、これって朝ルルだよね-?」
「ええ、まぁ」
「ならさぁ。せめて出会いからするとかー」(それなら、いちゃつけるv)
「あー、それすると、それでなくとも長いのが、もっと長くなるから…って、作者が…」
(作者より:それ、めんどいもんv)
「えぐえぐ、ルルくーん」(抱きつき)
「省吾さん…」(なでなで)
「くすん、俺、もう限界かも…」(さわさわ)
「…って、しょーごさん! 何をしてるんですか!」(真っ赤&身を捩る)
「何…って、ナニをしようかなーとv」(さわさわ、にぎにぎ、ちゅv)
「あっ、…や…あぁ……ン///////やめ…///」(涙目で訴え)
「ルル君、誘ってる?」(あるものが育っちゃってますv)
「そ、そんな…ああん////」(上気した頬とかv)
(ぷつん←何かがキレる音がしたりしてv)
「……ちょっと向こうへ行こうねv」
(抱きかかえて、寝室へ逃走v)          

「後は、ま、想像して下さいv」
「ついでに、二人の出会いとブラックリベリオンの一週間前は書こうかなとv」(←か、かければ、ね汗)
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